NHKで放送されている太王四神記ですがそろそろおわりが近づいてきているようです。といっても、月に4回づつなのでまだ数ヶ月はあるかと思いますが、太王四神記のNHK放送が終了したあとはファンジニという韓国ドラマがはじまるようなんです。
太王四神記以降のNHK韓国ドラマは黄真伊
このブログは太王四神記の音楽動画という風になっていますが、結構ながいこと更新してきたものだなっていう気もしてしまいます。
太王四神記の次はファンジニということですが、どうなんでしょうか。ファンジニ自体でブログを作成するのはちょっと無理があるかなという気がしてしまいます。
韓国ドラマのブログの1カテゴリーとして作成するのがいいような気がするのですが、太王四神記が終了してから考えてみようと思っています。
最近は来年のNHK大河ドラマの天地人というのが気になっています。どのくらいの規模になるのでしょうか、篤姫はかなりな人気を博しているだけに天地人も人気になりそうな気もしないではないです。
太王四神記後NHKの秋ドラマはファンジニ
ペヨンジュンの太王四神記イベントチケットのお値段
つい先日、話題になっている太王四神記のプレミアムイベントのチケットの当選結果が出たようで、当選した人も当選しなかった人もいるようで、結構話題になっているようです。
この太王四神記プレミアムイベント2008っていうのはいまいちどういう感じなのかわからないですけど、11日ごろからまた販売が開始されるという感じになってるみたいです。
今日は夜から太王四神記がやるみたいですが、相棒のドラマもあるようで、どっちにしようかまよってます。
あと、小室てつやさんが、夜からオーラの泉にでるようで、今日のテレビ番組はゴールデンウィークのゴールデンだけあって、なかなか期待ができるようです。
太王四神記は現在、3話か4話ぐらいでしょうか、本格的にこれからおもしろくなってくるんではないかなと思います。
ちなみに、NHKでの特番もあるという話のようですが、いつごろやるのでしょうか。
太王四神記の特番なのか、ペヨンジュンの特番なのかちょっとわかりませんが、みのがさないようにチェックしたいと思います。
チケットの方は値段の方が高騰していてオークションなんかでも人気のようです。
ちなみに、旅行つきの非買品のプレミアムチケットなんかもあるようです。
太王四神記の動画はけっこう多い。
この記事はどうやら6月ごろに太王四神記動画の著作権について途中まで書いていたようなのですが、そのまま下書きにしてすっかりわすれていたようです。何を書いていたのかさっぱり思い出せないのですが、せっかくなんで投稿しておこうと思います。
韓国ドラマの「わたしの名前はキムサンスン」や「コーヒーショップ」、「チュモン」などをユーチューブ動画でみてみようと思っていたのですが、検索してみてもそれほどヒットしなく、あっても途中できれていたりしたものなどが多いようです。
けれども太王四神記だけはなんでこんなにあるんだろうっていうぐらい多いです。ほとんどは本編にふれないていどのものが多いですが、なかにはすべて内容で初回からのものがあったりしたようです。
日本語字幕版のものも過去にいくつかあったのですが、いつのまにかなくなっていたりと製作者がわのチェックもけっこうきびしいものがあるようです。ところで太王四神記の場合は著作権などはどこにあるのでしょうか。
おそらくは韓国MBCだとは思いますが、日本のNHKもかかわっているでしょうしペヨンジュンのBOFもおそらくはそうだろうと思います。
ここまで書いたところでどうやら終了していたようです。特に何がどうという記事でもないのですが、もったいないからいちおう投稿しておこうと思います。
ペヨンジュンの太王四神記イベントがDVD化
太王四神記の応援企画としてペヨンジュンさんが来日していたプレミアムイベントですが、チケットの方も高騰していたようでかなりな人気になっていたようです。たぶん、太王四神記のプレミアムイベントが終了してからもうひと月ぐらいはたつのではないかなと思います。
太王四神記のプレミアムイベントが終了
このプレミアムイベントは現在動画配信などで見ることができるようですが、今度はDVDになって発売が開始されることに決まったようです。おそらくは太王四神記イベントに行った人も行けなかったひとも購入するのではないかなと思います。プレミアムイベントのDVDには通常版と初回版があるようで、内容の方はかわらないものの特典の方に若干の違いがあるという話ですが、だいたい4000円前後の価格になるようです。
韓国ドラマのDVDではチュモンやコーヒープリンスなども人気のDVDのようで、韓国ドラマのレンタルDVDではいつも上位にはいっているようです。レンタルDVDを試してみようと思いつつもいまだに試してないのでそろそろ登録してみようかなと思っています。
楽天ではある程度の会員ランクがついているようなのでやはり楽天レンタルがお得かなという感じがするのですが、どうもなんだかんだとお金をつかってしまいそうな気がしてしまいます。ポイントだけでなんとかすればいいのですが、どうしてもカードで購入してしまうようなうまい仕組みになっているようです。そんなことを考えるとやはり、つたやの方がレンタルとしてはいいかなと思ってしまいます。
韓国ドラマの太王四神記の監督
キム・ジョンハク監督が来日していたようでインタビュー記事が毎日新聞に掲載されていたようです。毎日の記事
監督さんが話す太王四神記のみどころは「済州島のセットやコンピューターグラフィックスをたくさんつかっているところ」のようです。
太王四神記の済州島のセットにかんしてはかなりの資金をつかっていたようなんですが、監督さんはちょっと使いすぎたらしく、借金問題などがドラマの終了後に浮上してきたようです。
また、若者に太王のような気概をもってほしいというメッセージをこめてつくったとのことです。
あまり気がつかなかったのですけども、ロウソクなどの光を使用していたところは結構こだわりがあったようです。
キャラクター本来のふいんきをだしたかったとのことで、確かにふいんきはでていたような気がします。
この監督さんの代表作に「砂時計」(95年)という韓国ドラマがあるようなのですが、太王四神記の以前にも視聴率が64%を記録したようです。
韓国と日本ではテレビに対する価値観も違うとは思いますが、64%っていうのは相当なテレビ好きな国民なんだろうと思います。
ひょっとしたら、選択肢があまりないということなのかもしれませんが、きっと面白い韓国ドラマだったのだろうと思います。
久石さんの太王四神記の音楽
韓国ドラマの太王四神記のオープニングの音楽が気にいっているのですが、音楽を担当しているのは久石譲さんのようです。
ユーチューブ動画で一度、太王四神記の作曲風景をみたことがあるのですが、ちょこちょこっとやっただけですぐにできちゃうような感じでした。
映像からイメージして音をつくっていっているようなのですが、作曲家の人はとても不思議な感じがします。
何もないところからイメージだけでメロディを作ってしまうようです。
たぶん、メロディの膨大な蓄積が久石さんのなかににあってそこから引き出しては作曲しているのだろうと思います。
映画の脚本などはおそらく脚本家の体験とか経験が影響していることが多いと思うのですが、音楽にもやはり音の体験のようなものが必要なのかもしれないです。
わたしのパソコンはCPUが調子悪くて、ちょっとうるさいんですけど、こういう環境ではまず音楽家にはなれないんだろうと思います。
久石さんの音楽でも聞いて勉強しようと思います。
キムジョンハク監督
太王四神記の日本での地上波放送を前にしてキムジョンハク監督などが来日されたようです。
ペヨンジュンも来日するのかなと思っていましたがけがの具合が結構ひどいようです。
太王四神記の地上波放送の応援という意味なのだろうと思いますが、ホゲ役の俳優さんなんかも来月には来日するようです。
実際のところ地上波放送がはじまるとどんな感じになるのでしょうか。
地上波放送といってもNHKですし、ペヨンジュンといっても韓流ブームの去った感じもしないではない今日このごろなので韓国での視聴率までにはいかないとは思います。
それでも、チャングムよりはインパクトのある韓国ドラマにはなるんじゃないかなと思います。
韓国ドラマのなかではチャングムは面白かったのですが、スケール的なものを考えるとCGなんかもつかわれていなかったのでもうひと押し欲しかったところです。
来日したキムジョンハク監督は劇場の客席で映画をみながら終了後に舞台あいさつをしたようです。
映画監督さんなんかはやはり観客の反応とか気にしながらみていたんじゃないかなと思います。
ペヨンジュンについても多少ふれていたようで、なんでも太王四神記のドラマがはじまる時に「自分についた恋愛ドラマのイメージを払拭したい」というようなことをペヨンジュンからいわれていたようです。